
雨漏りに伴う屋上の防水工事(ウレタン塗膜・通気緩衝工法)|千葉県習志野市新津田沼の某賃家にて雨漏り修理
| 施工内容 | 屋上の防水工事(ウレタン塗膜・通気緩衝工法) |
|---|---|
| 建築形態 | RC構造 |
| 施工地域 | 千葉県習志野市 |
| 施主 | 習志野市新津田沼にお住いのN様 |
| お問合せの種類 | ホームページからのお問い合わせ |
| 担当者 | 谷川 政司(たにがわ せいじ) |
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| 担当者からのコメント | 習志野市にお住いのN様のご依頼で、賃家の屋上防水を行いました。既存のFRP防水層が経年の劣化により亀裂・ひび割れを起こしており、そこから漏水がございました。その為、今回は耐久性の高いウレタン塗膜(通気緩衝工法)にて施工を行いました。 |
施工前の診断
![]() 既存のFRP防水層の劣化が激しくみられました。 |
施工中の流れ~施工後
手順①. 施工前の状態

手順②. 通気緩衝マットの張り付け・脱気筒の設置

手順③. ウレタン塗膜・1層目の塗布

手順④. 保護トップコート塗布・施工完了































【谷川建装の解説】ウレタン塗膜(2層目)を塗布後、保護トップコートを塗布し施工完了です。